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自分事と考えられるか

· 塾長の指導観・雑感

宇都宮英語専門進学塾EX 塾長のブログ

人生のすべてが受験で決まってしまうわけではありません。

受験で不合格になり、その失敗を糧に自分自身に厳しくすることができ、その後の人生が上向きになることもあります。

私自身、大学入試の結果に納得いかず、その時の挫折経験が、今の塾講師としての指導に大いに役立っています。

ただ、入試で成功すれば、選択肢を多く持てるのも事実です。

偏差値70の高校と、偏差値40台の高校では、3年後の選択肢は全く異なります。

我が子には多く選択肢を持てる方に進んでもらいたいというのが保護者の希望であり、もちろん、そのサポートをするのが塾講師の役割でもあります。

先日、高校の中間テストが終わりました。生徒にはテスト結果を見て毎回アドバイスをしています。

そのアドバイスを真剣に受け止め、改善したり、努力の方向を変えたりする時間はあったわけです。

しかし、どうしても受験を他人事としてしか感じることができず、自分事と考える意識に欠けている場合は、ズルズルと何も変わらずに結局、現状に妥協していくという流れになってしまいます。

結局、そのアドバイスに従って行動するか否かは本人次第。

自分事として本気で取り組むタイミングが遅ければ遅いほど、受験には不利です。

でも、やるしかない。可能性があるな限り、挑戦するしかありません。挑戦する限り、可能性は常にそこにあるのです。

Where there is a will, there is a way. (意志あるところに道は通ず)

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