• ホーム
  • 英語診断ドック
  • 進学塾EXとは
  • 塾長ブログ
  • お問い合わせ
  • …  
    • ホーム
    • 英語診断ドック
    • 進学塾EXとは
    • 塾長ブログ
    • お問い合わせ
英語診断ドックを予約する

  • ホーム
  • 英語診断ドック
  • 進学塾EXとは
  • 塾長ブログ
  • お問い合わせ
  • …  
    • ホーム
    • 英語診断ドック
    • 進学塾EXとは
    • 塾長ブログ
    • お問い合わせ
英語診断ドックを予約する

魔法はない

· 塾長の指導観・雑感

宇都宮英語専門進学塾EX 塾長のブログ

成績を伸ばすために絶対的に必要のは数、量。

問題を解く数、量が重要だということです。

成績が伸びないといっている場合のほとんどは、勉強方法がああだこうだと議論する以前に勉強量が足りていません。

ましてや英語は、覚えてなんぼです。地道な作業が多くなります。その結果、どうしても避けがちになってしまうのでしょう。

ある年の宇都宮女子高の高1生、受験体験期にも書いてありましたが、280人中244位の状態で、当塾に入塾しました。→2020 大学合格体験記(2)

宇都宮女子高といえども、この順位だと旧帝国大学合格はまず無理です。

勉強法どうのこうのという前に、勉強量を大幅に増やしました。

地道に単語暗記、文法暗記を繰り返し繰り返し、…。

その結果、東北大学に現役合格。英語も宇女高内で上位に入ることができるほど伸びました。

地道な繰り返しが必要…というかほぼそれで難関大学合格ラインは超えられるのです。

その繰り返しのためには勉強時間は絶対は必要でしょう?ということです。

成績を伸ばすのに画期的な方法って、あると思いますか?

 

保護者の方が学生時代はいかがだったでしょう?

 

これをやれば一瞬で成績が伸びる魔法の方法なんかありましたでしょうか?

 

魔法は当時もありませんでした。

今もありません。

であるならば、地道に継続するしかありません。

 

繰り返すための時間を確保するしかないのです。

読者登録
前へ
教科書を大事にする
次へ
第一志望貫徹
 サイトへ戻る
プロフィールの写真
キャンセル
クッキーの使用
ブラウジングエクスペリエンス、セキュリティ、データ収集を向上させるためにクッキーを使用します。 同意すると、広告と分析のための クッキーの使用に同意したことになります。 クッキーの設定はいつでも変更できます。 詳しく見る
同意する
設定
すべて拒否する
クッキー設定
必要なクッキー
こちらのクッキーは、セキュリティ、ネットワーク管理、アクセシビリティなどのコア機能を有効にします。こちらのクッキーをオフにすることはできません。
アナリティクスクッキー
こちらのクッキーは、訪問者がサイトをどのように操作しているかをよりよく理解し、エラーを発見するのに役立ちます。
設定クッキー
こちらのクッキーにより、サイトは、拡張機能とパーソナライズを提供するために行った選択を記憶することができます。
保存